僕が就活を1年から始めた理由

「就活大改訂」

そんな話題が、世間を騒がせた2018年もそろそろ終わりが近づいてきています。

3年生は年を明けたころから本腰を入れて自分の将来に向かって動き出すことでしょう。

2年生のみなさん。

いま、何をしていますか?

確かに、経団連の判断により21卒までは現行ルールで話が進むことになりました。

「よかった」

「足並み揃えてスタートならあと1年は大学生活を楽しもう!」

そんな風に思っていませんか?

このままでは、間違いなく納得いく将来が描けません。

そもそも

よく聞く解禁日というのは経団連に属している企業の話であって

関係のない企業は

この時期既に選考がもう佳境に差し掛かるところです。

皆さんの現状は

国公立志望だから、滑り止めの受験日には自分の最大の力を出せなくてもいい

と同じことを言っているのです。

人生の中で自分の軸を決めるこの大切な時間です。

僕は就活という観点で見ると

1回生の秋に長期インターンに行ったのが始まりです。

就活をしてるから偉いとか

遊ぶことが悪い

ということではありません。

僕なりの、就活を早くからした方が良い理由をお伝え出来たらなと思います。

では、次のページで僕が早く始めた三つの理由を話していきます!

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