僕が野球にできる恩返し 立命館大学 JOKER  久保田大樹

今回のSPOTLIGHTは立命館大学の野球サークル「JOKER」代表である

久保田大樹さんにインタビューさせていただきました。

今回は、大阪の北摂地域を中心に野球のリーグを主催する

とのことでしたのでインタビューをさせていただきました!

大学生が周りを巻き込んでリーグを立ち上げる。新しく、斬新なアイデアと行動力です!

彼のそんな熱い思いと野球との向き合い方にSPOTLIGHTです!

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久保田大樹とJOKERとは

ー自己紹介をお願いします

立命館大学2回生の久保田大樹です。OICキャンパスの野球サークル「JOKER」の代表をやらせてもらってます。よろしくお願いします!

ー「JOKER」というチームは創立2年目ということでまだまだ若いチームなんですね!

そうですね、僕たちの代で6人から始まったチームなんですけど、現在はマネージャー含めて50人規模のサークルになっています!

ー今回リーグを立ち上げたと聞いていたのですがサークルも立ち上げたんですね!

そうですね!最初はなかなか人が集まらなかったんですけど、今の1回生も入ってきてくれてより活発なサークルになっています。

ーでは、今回開催されるJ・Sリーグについて詳しく聞かせていただこうとおもいます!

J・S万博リーグとは?

ー今回主催された「J・S 万博リーグ」の概要を教えてください。

今回僕たちが主催させてもらったのがこのリーグなんですけど、バックアップとして大学サークルならおなじみのセカンド・ステージさんに協力してもらっています!

日程は3月から8月までを予定としていて、月2回ほど定期的に試合を行ってもらい、最終的には優勝チームを決めていきたいと思っています!

ーなんだか企業も巻き込んで大きなリーグになりそうですね!

基本的には、自分たちで運営していくんですけど、やはり初めてということもあって、今回はいつもお世話になっているセカンド・ステージの方に協力してもらいました!

そのようなバックアップのおかげもあって3位までのチームには豪華景品も用意されているのでぜひたくさんのチームに参加してほしいです!

ー今どれくらい参加チームがいるんですか?

前向きに検討してくれているチーム含めて10チームいます!まだ土台がない中でこれだけの人に参加してもらえることが嬉しいです!

ー北摂地域の野球文化に新たな風が吹き始めるんですね!ここからは、リーグ立ち上げるまでに至った経緯や苦労したことを聞いていこうと思います!

たくさん話すのは恥ずかしいですが、ぜひ次のページも見てください!

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