旅人になる日を応援したい 武庫川女子大学 TABIPPO 梅谷日奈子

皆さんは、旅をしたことありますか?

大学生になり、自分の時間が増える中で新たな挑戦の選択肢の一つとしてよく挙げられます。

言葉が通じない。お金がない。もちろん壁は大きく見えます。

ただ、2月15日 大阪で旅人になれるチャンスが訪れます。

BackPackFESTA2019

というイベントが開催されます!

「BackPackFESTAを通して旅に興味を持ってもらいたい」

そんな思いが大阪に全国から集まります。

今回SPOTLIGHTを当てさせてもらった梅谷日奈子さんも旅に魅せられ、そして強い思いを持った一人です。

今回は、イベント運営側として参加するということなので、イベントの魅力、所属しているTABIPPOの魅力、そして梅谷さん自身の魅力についてSPOTLIGHTを当てていきます!

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旅との出会い

ー自己紹介をおねがいします!

武庫川女子大学3年梅谷日奈子です!よろしくおねがいします。今は、TABIPPO大阪支部の学生スタッフとして旅を学生に広める活動をしています!

ーTABIPPOに入ったのはもともと旅が好きだったからなんですか?

いや、実際そんなに入る前にはそんなに興味自体は強くなかったんです。むしろ、「旅に行って人生変わったって言ってる人はちょっと。」っていう典型的なタイプでした。(笑)

ーなるほど。 では、どうしてTABIPPOへ?

そうなりますよね(笑)きっかけは自分が仲の良かった先輩との会話の中にあったんです。

自分を変えるきっかけを与えてくれた先輩の存在

ーどんな先輩だったんですか?

世界一周プランをプレゼンするDREAMという企画でセミファイナルまで進んだ一つ上の先輩です。大学が同じで、TABIPPOの存在を詳しく知らない時期から仲良くしていただきました。

ーどんな話の中からきっかけが?

人生相談していたんです(笑)やりたいことが見つからなくて、大学生という時間を無駄に過ごしている気がして相談していたのがきっかけでした。

その中で、先輩が提案してくれたのがTABIPPOの存在でした。先輩はDREAMを通じてTABIPPOのスタッフと触れ合う中で自分も関わりたい!と思ったそうなんです。ただ、就職活動等もありスタッフとしての活動はできなかったんです。そこで、私に勧めてくださったのがきっかけですね。

ーそこから梅谷さんの「旅」がはじまったわけですね!

そうかもしれません(笑)その頃は本当に自分の中での悩みが大きすぎて、藁にもすがる気持ちで応募しました。

ー次のページから、TABIPPOに所属してからどんな変化があったのかを聞かせてただきます!

ぜひ、皆さんにも読んでもらいたいです!

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